ナンプリック ディップ状
ナンプリック 粉状
ナンプリック 調味料
・ナンプリックメーンダー/メープラノン
・ナンプリック ヌム
・ナンプリック ヌム/RIMPING...
・ナンプリックオーン/Vanusnun
・ナンプリックプラーヤーン
・ナンプリックターデーン
・ナンプリック ナロック/PANTAI...
・ナンプリック ナロック/メープラノン
・ナンプリッククン
・ナンプリッククンケーオ/TA-YONG
・ナンプリックパオプラ-../TA-YONG
・ナンプリックノラックンポ-ン/TA-...
・ナンプリックプリッククン/KUKRU..
・ナンプリックナロッククン/ケーオ
・クンポンオプ/メープラノン
・プラーヘーンポン/メープラノン
・ナンプリック クンシアップ
・ナンプリック ターデーン
・ナンプリック メーンダー
・ナンプリック メーンダー
・ナンプリック プラーヤーン
・ナンプリックボーラーン
・ナンプリッククラプック
プラードゥッククローブ/ニッタヤー
・ナンプリックパオタイ/メープラノン
・ナンプリックパオクン
・ナンプリックパオタイ/メープラノン
・マンクンサーイ/Pantai
・ナンプリックパオクン/スクン
・マンプーサーイ/パンタイ
・ナンプリックパオペッ../パンタイ

- ナンプリックメーンダー/メープラノン 90g/20B
- 中央に"カビ"のようなものが
山になってあります。
それは砂糖ちっくで周りはねっとり感が
強いナンプリック。
周囲が甘い中にも多少辛さかあるためか、
中央の部分と混ぜて食べるのかと。
マカームが強くご飯のお供にはむかなそう。
そして真ん中のカビみたいな中には、
メンダー様の足が見え隠れ・・・笑
量が少ないし、中央部を食べなければ
特有の香りは全くしませんが・・・☆
成分「プリックヘーン20%/
クンヘーン20%/ニンニク10%/
ホムデン10%/砂糖10%/
ナンプラー10%/マカーム5%/
メーンダー5%/塩5%/カピ5%」
- ナンプリック ヌム 180g
- これはおいしいです。

辛さとねちょねちょ感。
プリックヌムを焼いた香ばしさが調度よく、
ケープムーがすすみます。
北部でよく食べられるナンプリックですが、
これにプラーラーを少し足してやると
ぐんと旨みが引き立ちます。(邪道?笑)
原材料「プリックヌム93%/塩1%/
ナンプラー0.5%/砂糖5%」
- ナンプリック ヌム
/RIMPING CHIANGMAI 7.5B/200g
- 辛味はまぁまぁ。
プリックヌム特有の甘さが広がる。
あまり細かくしていないタイプなので、
塊をすくうといっきに減る。笑
賞味期間が2ヶ月くらいと生タイプにしては
長いけれど、試しにギリギリまで
未開封にしたものを食べてみたら、
自然発酵したようでキムチのように
酸っぱくなっているし辛さがかなり増して
味が全く違うものになっていた。
賞味期限内でも買ったらすぐ食べるべし。
成分「プリックヌム60%/ホムデン18%/
ナンプラー10%/ニンニク10%/塩2%」
- ナンプリックオーン/Vanusnun
- レンジでチンすれば食べられる
インスタントナンプリック。
食材屋のお母さんがサービスで
くれたものです。
辛さはなくトマト感は強いが、全体的に
薄っぺらい味。
肉が少なめなのでちょっと寂しく感じるかも。
チンするだけではなくて、一旦鍋で加熱し
プリックやシーズニング等を加え
自分流に再調味することをおすすめします。
原材料「豚肉45%/クルアンケーン10%/
トマト36%/塩3.8%/油5%」
- ナンプリックプラーヤーン 15B
- なぜか大阪という名前。笑
甘味が強く、全体的に軽いみたらしタレ風味。
魚臭さは全くない。
- ナンプリックターデーン 9B
- ねちょねちょ系〜。
甘さが濃く、みたらし団子のタレのように
舌に絡みついてくるが、旨味もしっかりある。
未熟なマンゴーにつけて食べるとよい。
- ナンプリック ナロック
/PANTAINORASINGH 140g
- その名も地獄のナンプリック。

旨みも強いがそのズバ抜けた辛さは圧巻!
小さじ一杯でも十分熱くなれる。
元々粗い粉末なのにしっとりめなので、
小豆位の塊になってる。
原材料「燻製魚/プリック/ナンプラー/
マカーム/マナオ/ナムタンピー/塩」
- ナンプリック ナロック/メーパノム 39B/134g
- メーパノムシリーズのナロック。
上のナロックに比べるとてんで辛くない。
なので減りが早いのが難点?!
うまみも強いが辛さは穏やかだし、
塩味もそこまできつくないので
ちょっとヤムとかに入れたりしても
また違った味が楽しめる。
原材料「クンヘーン40%/
プリックヘーン40%/植物油15%/塩5%」
- ナンプリッククン 50g
- かなり甘めでガツンとくる辛さは弱く、
だからこそ干し海老の味がやたら強く感じた。
成分「クンポン50%/プリックヘーン20%/
ニンニク15%/塩5%/砂糖5%」
- ナンプリッククンケーオ/TA-YONG 20B/80g
- 粉末の粒が荒めなので、個々の素材
自体の主張が強い。
(荒めのニンニクが効いている)
食感もちゃんとある。
若干甘めで辛味が弱い。
一応「海老」のナンプリックだけれど、
そこまで海老海老した味ではない。
(乾燥した小エビがちょろちょろ...程度)
原材料「燻製魚50%/海老15%/
プリックヘン12%/ニンニク10%/
マカーム8%/砂糖5%」
- ナンプリックパオプラーヤーン
/TA-YONG 20B/80g
- 魚が主体のものだけれど、臭みは軽く
辛さも穏やか。
甘味がしっかりしていて、塩味も3種の
中では一番強い。
荒めの粒はしっとりしている。
- ナンプリックノラックンポーン
/TA-YONG 20B/80g
- 容器が黄色いけれど別にカレー味では
ないので☆
ピンクのものに比べて香りが強く、
辛味はまるでない。
このシリーズの3種は見た目では、
ほぼ区別がつかない。
海老の割合が50%を占めていて、
燻製魚が20%と少ないので
慣れない人にはこっちの方が臭みが弱くて
食べやすいと思う。
でもおすすめはピンク。
- ナンプリックプリッククン
/KUKRUATAI 15B/50g
- 粒が大きくて乾燥具合がしっかりしている。
かなりパラパラ〜。
唐辛子の種が盛り沢山なので辛め。
香ばしさがあり、臭みがないので野菜等と
和えてもいける。
原材料「クンヘーン30%/プリッポン20%/
ニンニク10%/塩5%/砂糖5%」
- ナンプリックナロッククン/ケーオ 20B/85g
- 均一ですごく細かいパラパラの粒。
ナロックという割には辛さは弱め。
味も香りもに錦松梅によく似ている。
原材料「クンヘーンポン50%/
ガティアム18%/砂糖5%/塩5%/
ホムデン12%/マカーム4%/
プリックヘーン6%」
- クンポンオプ/メープラノン 34B/80g
- 香ばしいし旨みたっぷり。

これは辛さが弱いので、
なんにでもふりかけられます。
原材料「粉燻製海老90%/プリック10%」
- プラーヘンポン/メープラノン 80g
- 少々生臭さは残るものの、
粉末が大変細かいので絡みがいい。
多少の辛さはありますが気にならない程度。
原材料「燻製魚90%/プリック10%」
- ナンプリック クンシアップ 20B
- かなり辛め。

海老の旨みより辛さが勝ってしまい、
よくわからないがおいしい。
- ナンプリック ターデーン
- 甘めのもの。
なぜかガラスのかけららしき物体が
中に入ってた。
- ナンプリック メーンダー
- 少し魚の臭みがある。
辛さは弱め。
タガメタガメってない方。
- ナンプリック メーンダー 20B
- 危険物体です・・・。苦笑

たったの3%しかメーンダーはいないのに、
その独特の香りは口いっぱいに広がります
・・・。泣
- ナンプリック プラーヤーン 20B/90g
- たしか辛くなかったはず・・・?
もう覚えてない・・・笑
そして唐辛子の種がなぜか少し大きかった
気がする。
成分「プラーヤーンポン20%/
ナンプラー20%/砂糖20%/
にんにく10%/ホムデン10%/
マカーム8%/カピ7%/プリックヘーン5%」
- ナンプリックボーラーン
- 「ボーラーン」は昔ながらの〜といった意味。
いつも行く食材屋のおばちゃんが
サービスでくれたものです♪
手作りの品です。
そこのお店で1個400円で販売しています。
辛味は弱く甘め。
クセも全くないのでターデーンに似ています。
- ナンプリッククラプック プラードゥッククローブ
/ニッタヤー 10B
- 細かい粉末で、しっとりしている。
魚の臭みは多少あるけれど、
ご飯にのせるぶんには気にならない。
(野菜などと和えると臭みが嫌味に感じるが)
唐辛子の種がゴロゴロあるけれど、
食が進む程度の辛さ加減。
魚の味が中心で、全体的に薄味。
成分「なまず30%/カピ5%/
ナンプラー15%/プリックヘーン7%/
砂糖15%/ホムデン10%/ニンニク10%/
マカーム8%」
- ナンプリックパオタイ/メープラノン
38B/228g ・ 70.5B/456g
- メープラノンシリーズのナンプリックだけど

調味料の方に載せるかかなり迷いました。
用途は幅広く、カウパットや炒め物各種は
もちろん、トムヤムの上に浮いている
赤い油もこのナンプリックパオによるもの。
"パオ"と付いているように、
干しえびにんにく唐辛子等を磨り潰したものを
じっくり油で炒めねっとりとさせたものです。
家庭でも作ることができます。
原材料「植物油20%/クンヘーン15%/
プリックヘーン10%/玉ねぎ10%/
ニンニク10%/マカーム10%/砂糖10%/
塩10%/カピ5%」
- ナンプリックパオクン 15B
- 密閉度が弱いため、ちょっと傾いた状態で
しまっていたら油分がそこら中に漏れた。
(だから全体的にラー油色。笑)
海老〜という感じはしないけれど、
旨味がしっかりしているため幅広く使える。
味付けが軽いのも用途が広がっていい。
辛味はない。
- ナンプリックパオタイ/メープラノン 26B/228g
- ドロっとしていて超ねっちょり。
このシリーズのチリインオイルより、
油分も辛味も多い。
唐辛子の種が無数に入っているので、
加熱すればより一層辛味は増す。
ベジタリアンでもokなこのナンプリックパオ
は、使っている材料は植物系だけだが、
海老などが入ったものに負けることのない
十分な旨味をもっている。
大豆のたんぱく質と椎茸の旨味成分って
すごいと思う。
油っこくて甘いが万能調味料で、
もちろんこれでトムヤムも作れる。
原材料「植物油35%/醤油28%/
砂糖20%/大豆プロテイン5%/
発酵大豆5%/マカーム2%/椎茸1%/
プリックヘーン1%」
- マンクンサーイ/Pantai 83B/200g
- 油の中にたっぷりの海老肉が入っていて

これでもかぁ〜っていうくらい
海老の旨味にあふれている。
均一された細かな海老肉は、
満遍なく食材に絡みつく。
これを入れるだけでただのご飯が、
たちまち海老の風味いっぱいの焼き飯に
なるからすごい!
赤いけれど辛さはなく、甘味も塩味弱い。
油と海老の旨味が大半を占めている。
一本あるとかなり便利!
(しかし海老の味が強すぎるため、
応用はききにくいが・・)
原材料「海老30%/ニンニク20%/
海老油10.8%/プリック8%/塩6%/
ナムターン24.9%」
- ナンプリックパオクン/スクン 39B/230g
- 油に浸かっている状態のペースト部分には、
粒子がわからないくらいになった海老が
たっぷり。
旨味は強いものの、海老自体の存在感は
↑のものの方が断然強い。
甘味が強く塩分と辛味はひかえめ。
全体的に丸い味です。
- マンプーサーイ 85.25B/200g
- 油の中に蟹肉がぎっしり入っている。

ナンプリックパオと共に、調味料としての
使用が一般的。
かなり蟹の旨みが強くてチャーハンなどに
入れると一気に豪華な一品になる。
辛味は全く無く甘い。
- ナンプリックパオペットマーク/パンタイノラシン
21.75B/100g
- とても辛いとなっているけれど、
とても甘いです。笑
唐辛子の種が粒のように入っているのが
特徴。
ねっとり感も油分も強い。
とても濃厚に出来ているので料理にコクが
でやすいです。