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番外編 台北






※W は「ウォンエンヤイ」、M は「MBK」、S は「サナートギラーヘンチャート」の略です。
  マーク=On Mouseで画像がロールオーバー、または画像拡大リンク有りです。
  マーク=初心者の方でもOKな、比較的食べやすい味付けのお店。
 マーク=個人的におすすめなお店。
 マーク=非おすすめのお店。


※掲載LISTはワンクリックで表示、ダブルクリックで元に戻ります。(要:JavaScript)



     
      私がタイにはまってしまった一番の理由はやはり「タイ料理」です!
    限られた日程の中でいかにおいしいものを沢山たべるか・・・、
   そして未体験の味にどれだけ出会うことができるか・・・、頭の中はそんなことでいつもいっぱい〜。
   もはや食べることが一番の旅の目的になってしまっています。

   タイ料理は同じ料理名でもお店によってかなり味付けか違います。
   その各店の特徴を忘れないために&日本に帰ってから家で再現するために、
   最近では食べる前に必ず料理の写真を撮るようになりました。
   (もちろんお店の人に了解をとってからですよ♪)
   そしてホテルへ戻って食べたものの味の特徴や値段をメモっておいて、
   帰国後現像した写真を見ながら「〜あのときのあの味〜」に思いをはせています。笑

   ここではその記録(?)を活かしてレストランから屋台・・・機内食まで、お伝えしていきたいと思います。
   画像があるものはできるだけUPしてありますが、画質はよくないです。汗
   値段等は私が訪れた時のものなので、現行のものとは異なるものもあるかも。
   店名がわからないものは、食べたものの名前と場所が店名代わりになってます。

   注文している品もかなり偏りが出ています。
   そして味の評価は私の個人的なものなので、それがそのお店の全ての味ではないということを
      ご理解ください。
   私の舌はタイ料理の「酸・辛」には喜びを示しますが、「甘」には不快を示しがちに
      なってしまっています。
   とんがったキツメの味がスキなので、ちょっと参考にならない点も多々あることと思います。

   結構辛口気味に書いてしまっている部分もありますが、同じお店でもコックにより味が異なることは
      よくあることなので。
   辛さについては基準というものが人それぞれなので、全て私の舌を基準とした判別です。
   ソムタムタイにプリッキーヌを6〜8本、これがあたしの心地よい「キターッ!」笑 
      っていう辛さで、= 普通と考えていただければ少しは伝わる・・・かな?!





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