食堂
ソムファント プラーパオ
ソムタムクンテオ
バスターミナル横の食堂
バムルン ムアン通り沿いの食堂

エークムーカタ ナムチムルーデット
[
ナコ-ンパノムリバ-ビュ-ホテル正面右手 タイ語表記メニューのみ 日本語不可 喫煙可
弱い]

店頭

店内

サントーン・ウィチット通り(Thanon Sunthon Wijit)
沿いにあり、ナコーンパノムリバービューホテルからだと
道を挟んで北西方面に徒歩一分。
営業時間は朝9:00くらい〜夜の0時くらいまで。
比較的どこも早い時間でお店が閉まってしまうこの街では
ありがたいお店です。

店名のとおり店頭では炭で魚を焼いています。
店内は藁葺の高い天井と、流木のようなくね曲がった木で
作られた柵がいたるところにあるのが印象的。
テーブル席の他に小上がりになっているブースも3箇所ほどあり、
靴を脱いでのんびりだらだらできます。
小さい池には鯰がうようよ泳いでいるし♪
ありんちょやトッケーも満載ですが、照明がとても暗いので
見えません☆笑
スピーカーからはタイMUSICがガンガン聞こえてきます。

メニューにのっていようがいまいが、あれば作ってくれます。
全体的な料理の印象はかなり大雑把。笑
けれどちょっとした味の決め方が壷を押さえていて、
独自の味付けになっています。
ここのカウニャオは中にありんちょの死体盛り沢山だったり☆
(いつのまにやら「大量のありんこの群れ」嫌いを克服していた
ため、普通に食べてました。笑)
・ソムタム プラーラー 30B
少し甘めであんまり辛くない。
プラーラーも押さえ気味で、マカーム味が主→どっちかってゆーと、
「タムタイ」にちかい感じ。
炒ってあるナッツがやたら大量に入ってました。
マナオは丸ごと一個。
もう少し辛く&しょっぱくあって欲しいなぁ〜。
・ラープ ムー 40B
肉がミンチというか、クズ肉というか・・・笑。
大きさがものすごく不揃いで、粒状のものもあれば細切れのものも。
肉の臭みと主張がやたら強く、「豚ではなくて牛?」かと思えてしまいます。
この混合肉もどきはお初の食感と味わいでした。
味付けはシーユーカオが多く、濃い。
殻さと酸味が弱くてカオクアも少なめ。
なんだか全体がバラバラで、いまいち・・・。
・パック ソット
白菜) 痛んでいて変色気味
きゅうり) 水々しくてしゃっきり
マクアッポッ) 大ぶりだけどえぐみもなくうまい
ホラパー) 普通
・カウニャオ 10B
完全に冷たいもの。
中でありんこいっぱい死んでた☆
・パット パック 40B
具は「人参/白菜/豚肉/きゅうり/トマト/カナー玉ねぎ」
「残ってた野菜全部入れたの?」って感じの組み合わせです。笑
はっきり言って見た目はかなりヒドイ。
白菜は焦げてるし、トマト以外はみんなよれよれでくったりしてる。
色合いに富んでいるはずの組み合わせなのに、妙に汚くまずそうに見える。
けれど食べてみると意外に旨かったり☆
ナンマンホーイとシーズニング中心の味付けで濃いめなんだけれど、
変に香ばしくてなんかクセになる味。
味が染みたくたくたの野菜がこれまた旨くて。笑
・トムヤム プラーチョーン 80B
ナンプリックパオの油分が全く浮いていない、本当にクリアな見た目です。
とにかく具が盛りだくさんで、汁は意外に少ない。
上にはパクチーファランがどっさり。
ふくろ茸ではなく平茸を使用していて、他にはトマトと丸のままのホムデン。
「プリッキーヌ/プリックチーファー/トンホーム/バイマックルー/カー
/タクライ」だけで皿の半分を占めてる感じです。
そのため香りがとってもいい。
一口飲むと、「んん?!?」ってその味に驚いてしまいました。
牛乳もカティーも入っていないけれど、とんでもなくコクがあるんです。
辛さは弱く、あっさりきりっした後味と共に漂う軽い甘味。
こんなトムヤムは初めてで、夢中になって食らいついてしまった。
コクの正体はマカーム。
通常マナオで出す酸味をマカームを主にしてだしていたんですね。
マカームを使った分甘味が出てしまうけれど、大量のハーブ野菜で
すっきり軽く仕上げています。
それに加えて入ってるプラチョーンの脂ののりがよく、実にうまーい。
大きいぶつ切りにしたものを入れているので骨やヒレ部分等
食べられないところも沢山あり、食べるのに手間はかかるけれど
たっぷりいいダシがでています。
魚臭さは全くなく、ゴクゴク飲めるおいしさ♪
これはちょっといいんじゃないでしょうか〜☆☆
ビアシン2本
ナムティップ1本
カウニャオ2つ 計 320B
[
バスターミナル横(東側) タイ語表記メニューのみ 日本語不可 喫煙不可
無し]

店頭ショーケース

店内 生活用品が満載〜笑

バスターミナルをはさんで西側と東側に食堂があり、
西側のお店は客席も多くあり、その場で食べているお客さんが
多かったです。
ここは東側のお店で、バス内で食べる人向けの持ち帰りの方が
メインなのか、中で食べてるお客はゼロ。
テーブル数も4つと少ない。
けれど西側と異なり、明るい店内&雰囲気です。

店兼家屋なので店内には普通に洗濯物が干してあるし、
天井から吊るされたかごの中には赤ちゃんが☆
生活観丸出しのお店で、なんとなく安心。笑
作っているのはもちろん家のお母さんで、遠くからでも一目で
わかるくらいのぽっちゃりっぷり。
「肝っ玉母さん」と言った感じです。

メニューは普通の簡易食堂的品揃え。
サイトゥンメインということもあり、発砲スチロールの容器に
入れることが可能なもの。
「クイッティオヌアソット/ラーナー各種/パッシーユ/
カウパット各種/マーマーパッキーマオ」など。
具材の選択は「鶏/豚/牛/イカ」です。
ラーナーのプラームックだけ30Bで、他はオール25B。
メニューになくても可能ならば作ってもらえます。
・センレック ナーム サイムー 25B
汁物=テイクアウト不可なので、メニューにはありませんが
作ってもらいました。
そのせいか、すんごくシンプル。
麺はもっちりと厚みがあるタイプでgood。
具は「豚肉/もやし/パップーン/トンホーム」が気持ち程度に。
こんなに具の入っていないナームは初めてです。笑
味付けは甘い。
シーズニングを多用しています。
すっごく単純な味なので、退屈しちゃうかも〜。
[
バンルンムアン通り沿い メニューなし 英語不可 喫煙可
弱い]

店内風景 客席がいっぱい

ガンガンに熱くなっている炭

お手伝いをしていた子供たち♪

Tanon Mamrung Neuangを進み、
サイアム商業銀行の1ブロック手前の十字路から
すぐのところにあるお店です。
ナイトバザーからはちょっと離れていて、
歩くと15分くらいはかかります。
夜になるとこの辺りは真っ暗。
そんなに明るくはないネオンだけれど、目立って見えます。

テーブル数が多く、30ちかくはあります。
オープンスペースで、空間も比較的ゆったり。
ムーカタのお店なのでテーブルにはもちろん穴が空いており、
みんなムーカタを食べています。

ビュッフェ式なので、食べ放題。
席に座ると炭と鍋・タレとお皿・スープがセットされ、
そしてクラゲが入った一皿だけはなぜか先に持ってきてくれます。
クラゲは一皿のみ・・・ということなんでしょうかね?
店内奥にはカウンターがあり、
「野菜/肉類/各種ルークチン/ウンセン/イカ等」が
並んでいます。
具材の種類は多くないほうかな。
単品メニューや副菜的料理一切なしです。

ここの家の子供たちがお手伝いの域を通り越して
しっかりと店内をきりもりし、働いていました。
最初は慣れない外国人におっかなびっくりだったみたいだけど
次第に積極的に話しかけてくれるようになり、最後の方は
暇さえあれば私たちのテーブルに寄ってきて話してくれました。
全部で9人兄弟らしく大家族なんですがみんな顔が似てない。笑
一生懸命色んなことを言ってくれるのだけれど、
なぜだかこの子たちにはこっちの言葉が伝わりにくく、
向こうの言ってることもやたら聞き取りずらいという〜。
ここのお母さんには通じるし、言ってる言葉もわかるのだけれど
子供たちの言葉が結構ちんぷんかんぷん☆
文字なら・・・と思って見せても「わかんない〜」って言うし。汗
かなり頑張ったんですが、きつかったです。
なまりなのかな???
この子たちともっとちゃんとお話してみたいので
リベンジを兼ねつつ、今度行った際にはまた立ち寄ってみたいと
思っています。
・ナムチム
マカーム中心で甘め。酸味も穏やか。
焼いたホムデンの香ばしさが効いていて、柔らかい中に筋がある味。
・スープとくらげ
スープは鶏がらベースのあっさりしたもの。
あまりダシは出ていなかった。
・各種肉類
豚肉(バラとモモ) 一番おいしかった。
鶏肉(モモとムネ) 肉がゆるいというか、なんというか・・・。
牛肉(赤身) かため。
豚の脂身(鍋にひく用)
・ルークチン各種
黄色いのから時計まわりに〜)
カニかま巻き ・・・。笑
ルークチン ムー 少ししゃくしゃくした食感で旨い。
ルークチン ヌア ちと臭いかも・・・。
ルークチン プラー ぷりんぷりん♪
・野菜盛り
「もやし/セロリ/パップーン/トンホーム」
ここのトンホームはすっごくいい状態で、根元も大ぶりだった。
・ムーカタ
ジュージュー焼いて、はふはふ食べます。
鍋が熱いせいか意外に虫も寄ってこなくて快適〜。
ビアLEO2本
コーラ1本
水1本 計 288B
[
教会手前の道、サントーンウィチット通り寄り メニュー無し 日本語不可 喫煙不可
普通]

ソムタムクンテオ

店内の様子

店頭で焼き物 ガイヤ-ンとプラ-パオ

テオさんのソムタム道具とケ-プム-

この道を左に入るとお店

店から見た右側

町外れの住宅地にある小さなお店。
店を出て左手に進めばメコン沿いのサントーンウィチット通り、
右に真っ直ぐ行けば教会があります。
イサーンで最も有名と評価されるお店らしいのですが、
どー見ても店構えは普通の食堂。
違うことといえば、出迎えてくれるテオおばさんの笑顔が
とても優しく、従業員の人たちもかなりフレンドリーなことくらい。
店内に入るも、お客さんはいるけれど三組くらいなので
お世辞にも混んでいるとはいえないし・・・。
特別変わったことはなにもなし。
けど食事を注文し待っていると、ふと気づいたんです。
店の外に行列ができてる!!!
トゥクトゥクや原チャリ・はたまた乗用車を脇に止め、
店頭でクロックを前に立っているテオさんに次々と
注文しています。
トントン♪コツコツ♪と軽やかなリズムを刻みつつ
どんどん仕上がっていくソムタム。
サイトゥンにされたそれを、お客さんは持って帰って
食べるみたい。
「行列終わっちゃったな〜」と思うと
またどこからともなく人はやって来て、再びお客さんの列が。
「周りに商店が一軒もなく、車もバイクも滅多に通らないくらい
なのになんでこんなにくるのぉ?!?!」
ちょっとビックリで、多少大げさだとしても
「イサーン一有名」と言われてるその人気っぷりは、
確かなものみたいです。

店内には大きめのテーブルが5個。
それに加えて奥の方に半個室っぽくなってる席もありました。
メニューはないんですが、それもそのはず
「ソムタム(タイとプラーラー)」「ガイヤーン」「プラーパオ」しか
扱ってないんです☆
おまけでカウニャオとパックソットとケープムー。
厨房もない状態にちかく、店頭で焼き物とソムタムを作り
店内隅で野菜やカウニャオを皿に盛るだけ。
「トイレの方からなにやら炒めてる音がするぞ!」と思うも、
従業員用のまかないでした。笑
・ソムタム プラーラー 30B
見た目で注目したのは、使っている海老が乾燥していた干し海老でも
桜海老でもなく「釜茹で」の小エビ。
ふっくらと厚みがあり、きれいな姿形をしています。
こんなソムタムはお初です。
食べてみると・・・、あれ?あれれれれれ??
結構普通の味付け〜。笑
酸味と辛さは抑え気味で、どっちかっていうとマカームの甘味が強い。
しょっぱさもそんなに強くない。
けれどなんか妙に濃い魚の旨味がマラコーに染み付いている感じがする。
臭みはしなくて「タムプラーラーにしたよな?」と自問してしまうくらいなのに。
マラコーのまわりを纏っているはずのプラーラーが、
なぜだかマラコーの中から溢れ出してくる感じ。
なんだろ???
そしていつもなら食べてるうちにだんだんとマラコーがべっちゃりして
きちゃうのに、いつまで経っても最初の状態のまま。
味が薄くも濃くもならず、いい歯ごたえを保ってる。
叩き方の差か・・・。
ソムタムを作っている様子を観察してみると、
特別変わったことはやっぱしてなかった。
ただ調味料を入れる前と入れた後での叩き方の速さが異なってました。
もっと細かくいうとナームターンピー前と後では違う叩き方を
しているんですね。
それを各調味料投入前・投入後で全部使い分けている。
そして速さは三段階。
あと仕上げ時にはわざとクロックの淵にサークの持ち手を当てつつ、
ワンクッションおいて叩いてた。
加えてお客の言った味付けに対応して微妙に叩き具合を変えていました。
ソムタムを作っている間待ってるお客さんは黙って見てるかというと
そうではなく、「それ多め」だの「もっと入れて」だの細かい注文を
だしまくり〜。
そこまで味の枠を客自らが指定しているんだから、
そのお客さんにとっておいしくないわけがないじゃーんねぇー。笑
ここの人気の秘密がわかったような気がしました。
「テオさんのタム技術の細かさ」なんですね。
速さや強さは変化しても、変化した後での叩く間隔は常に一定。
ぶれることもない。
それが「奥から湧き出てくるプラーラーの旨味」に繋がっているのでは
ないかと思いました。
あと気になったことといえば、作り終わった後必ずクロックに蓋を被せる事。
ソムタムを取り出すと、ものすごい速さで「サッ」とプラスチックの蓋を
被せてしまいます。
それがすごく気になっちゃいました☆笑
たぶん虫除けなんだろうけれど、あのクロックの中に秘密の何かが
はいってたりするんじゃあ???なんて・・・。笑
画像をクリックすると拡大されます。
テオさんの作ったソムタムをじっくりご覧下さい〜。
(ちとピンボケしてますが・・・汗)

・ガイヤーン 80B
丸ごとではなくて、開いて焼いていたタイプのガイヤーン。
肉は部位によってあっさりしていたりこってりしていたりだけど、
皮が乾きめに香ばしく仕上がっているのは共通でした。
下味は薄めで、鶏の味が強い。
普通においしいです。
・パックソット
パクチーファラン/パクチー/ホラパー/パックパイ/サラネー/サニーレタス
全部が全部いい状態というわけではなかった。
痛んでる部分もちらほら〜。
・ナムチム2種
上)ナムチムガイ とろみと辛さが弱く、優しい甘味。
下)ナムチムプラーラー
これが旨かった!!!
マカームでだしているほんのりした甘酸っぱさを最初に感じ、
次にプラーラーの塩気、そして焼いたプリックのいい焦げ味がきて
最後にドカン!!と辛さがきます。
苦味と甘酸っぱさがたまらなくおいしい〜♪
これだけでカウニャオがすすみます〜♪
・カウニャオ 10B
結構熱々でビックリ!!
ありんこいっぱい中で熱っ死んでました。笑
ビアLEO1本
水1本 計 180B
[
バムルン ムアン通り タイ語表記メニューのみ 日・英不可 喫煙不可
辛め]

店頭

店内

バムルン ムアン通りとファングナコン通りが交わった所から
すぐの食堂。
チャルーンスックホテル前から北へ5分くらい歩いたところです。
近くには比較的夜遅くまでやっているクイッティオ屋や食堂が
並んでいて、その中の一軒がここ。
夜中の2時くらいまで営業しています。

店内は4人かけテーブルが7つ。
特別綺麗というわけではないけれど衛生状態はいい方のようで、
虫の出現率は低い。
調理場の全てが店頭に位置しているので、料理中の様子を
じっくり見ることができます。

メニューは普通の食堂。
幅広く色々扱っているので、アレンジやリクエスト等も可。
カウトム,クイッティオナーム,パッシーユ,カウパット,パッタイ
パッガパオ,パットガティアム,カイチャオ,トーフトート,
ムートート,パットプリッキン,ラーナー,ヤムが25B。
トムヤムは70B。
ケェーンチュートウフ,ケェーンチューウンセンは各40B。
(具材の選択により、多少の値段変動あり)
・パッタイ 25B
見た目がものすごく真っ黒でちょっとビビる。笑
麺を筆頭にもやし,にら,卵とみんな黒い〜。
黒焦げな訳ではないので「シーユーダムでもどばっと入れたのか?」
って思って食べてみたら、「あれれ?そんなにくどくない・・・?!」。
たしかに甘味が強いんだけど、見た目ほどシーユーダムは強くなくて
ちゃんとパッタイの味になってる。
まぁ全体的に味は濃いいし、油っこい。
プリックナムソムをどっぱぁ〜とかけるとあらあら不思議☆
見事に化けてウマウマに変身しました。
「パッタイの隠し味にシーユーダムかぁ〜・・・」と、
まだまだタイには色んな味があることを思った一品でした。
・パッカナー サイムー 25B
カナーの加熱具合がもろベストでシャキシャキ!!
茎の部分なんて甘いのにシャクシャクしてるのでバカ旨です。
ガティアムとナンマンホーイのバランスが本当に私好みで
それだけでも十分満足でした。
香りがいいので食欲をそそります。
・ヤム ルアミッ 35B
ナッツ,イカ,ウンセン,レタス,玉ねぎ,パクチー,ムーヨー,ホムデン,
パクチーファラン入り。
とにかくある物を突っ込んだかのような一品。
基本のヤムの味つけなんだけど、酸味が強めで甘さは控えめ。
これまた私好みでした。
ぶにゅぶにゅにふやけまくってる春雨がいい味だしてます☆笑
まとまりのある一皿というよりも、個々の味を楽しむ的感が強い。
・トムヤム クン 70B
こってり系っぽいけれど、実はすっきり・キリリ系。
甘味は弱く、酸味が強いです。
ミルク類の味はほぼしない変わりに、ナンプリックパオの旨味に
頼っています。
しかしパクチーファランとタクライがやたらと入っているので
抜群に香りがよく、重さがない。
トムヤムにマカームを入れていることが多いナコンパノムの町だけど、
ここはマカームは使っていなかった。
海老は小ぶりで小さめで平茸がどっちゃり入っています。
特別旨い訳ではないけれど、飽きのこない味といった感じです。
水1本、ビアシン2本、カウ2つ 計260B